この記事をか言っている今現在は梅雨真っ只中なんですが、梅雨が開けると一気に強い日差しが差し込んでくる、夏本番になりますね。

夏本番のかんかん照りの期間ってよく考えると約一ヶ月ぐらいしかない気がします。そんな短い夏ですがこの期間中に様々なイベントが全国各地で開催されますよね!

そんな夏のビックイベントの一つとしての花火大会。毎年行かれている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで今回は白浜花火大会の打ち上げ数や混雑具合に迫ってみます
題して「白浜花火大会2017打ち上げ数や混雑具合は?穴場スポットはどこ?」
では早速本題に入っていきましょう。

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白浜花火大会2017打ち上げ数

白浜花火大会2017の打ち上げ数は約3500発です。大型の花火大会では1万発以上というイメージがあるので、それと比べると白浜花火大会2017の打ち上げ数は数では劣ります。しかしそこは和歌山の白浜。言わずと知れた美しいビーチとハワイを思わせるような雰囲気をもつ関西が誇る海水浴場ですから、ロケーションを考えれば1万発という花火の打ち上げ数で人を呼ぶ必要はありませんね!

白浜花火大会2017の打ち上げ数は、和歌山白浜が愛される意味を損なうことなく、訪れる人を楽しませる花火の打ち上げ数と言えます。

白浜花火大会2017の開催日時はなんと平日の2017年8月10日(木)なんです!でもお盆休みの方もいらっしゃるのでしょうか?時間は20時〜21時で悪天候の場合は2017年8月11日(金)に延期されるようです。

花火大会の一番の障害になるのが天気や天候状況ですよね。遠方から白浜花火大会にいく予定を立てている方などは、天気が微妙だと行くのか行かないのかの判断が、非常に難しくなるので、天気が微妙な状況で行くとあとは運任せになってしまいます。

台風などで延期や中止になるときは、公式のホームページで告知がされる可能性もありますので、そういった場合はチェックしていただければと思います。

白浜花火大会2017混雑具合は?

花火大会に行く時に気になるのが混雑具合ではないでしょうか?

車で白浜花火大会2017に行く場合

白浜海水浴場に車で行かれるときは、白浜花火大会の当日は、花火大会も含めて海水浴を楽しんでいるしとが非常に多くなるので、海水浴はぜずに白浜花火大会だけ行かれる方はできるだけ早めに現地に着いていた方がいいと思います。交通規制などが始まる前に行くか、または白浜海水浴場から少し離れたスポットまで行って、渋滞や混雑具合を少しでも回避してください。

あまりにメインの海水浴場の近くまで、車で行ってしまうと帰りの渋滞や混雑具合に巻き込まれてしまうので、注意した方がいいと思います。花火大会に車で行くとこのようなことは必ず起こってしまうので、ゆっくりしたい方は泊まりで行かれた方が心に余裕が持てそうですし、次の日に観光もできるのでいいと思います。

白浜花火大会2017穴場スポットはどこ?

次に白浜花火大会2017穴場スポットについて調べてみました。やはり花火を見る時にあまりにも人が多すぎたりする場所ではなく、せっかくなので少しゆっくり花火大会に浸りたいですよね。打ち上げ場所に近いほど混雑していますので、花火大会が終わった後に帰るときが大変だと思います。混雑に少しでも巻き込まれないためにも、穴場スポットも把握していただければと思います。

エネルギーランド周辺


比較的白浜海水浴場から近くビーチよりは混雑はしにくいです。いいスポットを探してみてください。

 

平草原公園


展望台があり高台になっているスポット。

 

白浜空港付近

こちらも高台になっています。会場になっている白浜海水浴場よりも混雑は、していないのでまさに穴場スポットです。

 

こんな感じで穴場スポットの紹介でしたが、花火大会の会場に一回行ってみて散歩がてら歩きながら、皆様の穴場スポットを探すっていうのもいいと思いますのでせっかくなので白浜のビーチを味わいながらの花火鑑賞もいてみてはいかがでしょうか?夏の匂いや海の風、屋台の食べ物などを存分に楽しみながら全身で花火大会を楽しんでください!

 

まとめ

今回は「白浜花火大会2017打ち上げ数や混雑具合は?穴場スポットはどこ?」について、書いてきましたがいかがでしたでしょうか?

白浜というところは海水浴ができて、近くにはアドベンチャーワールドなど観光施設もありますよね。また宿泊施設や温泉などが楽しめて何日もいたくなるところだと思います。ぜひ花火大会のみならず、いろんな夏の楽しいを感じていただけたらと思います。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。