夏本番が近づいてくるとテンションが上がってくる方も多いとは思いますし
いろんなところにお出かけしたくなる気分になりますよね。

花火大会だったりお祭りや盆踊り大会、プールや海水浴など
夏はいろんな思い出に残るイベントが盛りだくさんです!

幼稚園生や小・中学生の家族の思い出の1ページに刻まれる思い出も
夏の季節に生まれていると思います。

というわけで今回は和歌山県にある白良浜は海水浴場の情報に迫ってみました
題して「白良浜海水浴場2017海の家の料金や営業時間は?駐車場の混雑は?」
では早速本題に入っていきましょう!

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白良浜海水浴場2017海の家の料金や営業時間は?

和歌山県にある白良浜海水浴場ですが白浜と呼んでいる方も
いらしゃると思いますが、知らない方もいらしゃると思いますが
正式名称は白良浜(シララハマ)なんですね。

関西ではとても有名な海水浴場の1つではないでしょうか!

大阪市内からでも車でいくことが可能ですし、電車でいくことも可能です。

最近では高速のインターが新しくできたので10年ぐらい前よりは
さらに白良浜海水浴場に行きやすくなっていますよね!

やはり海水浴場に行こうと思った時にきになるのは海の家の料金だったり
営業時間は何時までなのか。把握しておきたい情報ですよね。

いろいろ調べてみたのですが白良浜海水浴場に海の家はありません!!!

海の家がないんです

食堂はあるんですがシャワーがあって更衣室があって荷物を預けることがセットでできる
施設はないんです。

まずシャワーはビーチの道路よりの、一番海から遠いビーチに
無料の水が出るシャワーがありますのでここで体を流したり
足を洗ったりは可能です。

そんなに数はないので、混雑している時は結構待たなくてはいけないので
お急ぎの方は早めにシャワーをあびて下さい。

あとビーチと道路の間の真ん中あたりに「露天風呂しらすな」という
露天風呂があります。料金は100円なので李y方されてみてはいかがでしょうか。

ただしこの露天風呂はシャンプーや石鹸を使うことができないので注意してください!
そして水着を着たままお風呂に入るのでご家族連れの方でしたらみんなで入れます!

更衣室は3つ無料であるようですが混雑している時は着替えるのに困ると思うんですが
泊まりで白良浜海水浴場に来ている方は旅館やホテルに帰ってからお風呂に入って着替えている方が多いと思います。

日帰りできている方は、白良浜の近くにいくつか温泉施設があるのでそこで
お風呂に入って着替えている方もいらっしゃると思います。

それか車で来られている方は車脇で着替えることも可能ではないでしょうか。

次に荷物や貴重品などを入れるロッカーは何個かあるのですが100個くらい?だと思いますので
貴重品の管理などはくれぐれも気をつけてください。

海の家はないのですが食堂と近くにコンビニもありますので結構便利だと思います!
クーラーボックスだけ持っていって食べ物や飲み物は現地で調達するのも
そんなに大変ではないので参考までに。

あとは海水浴なので日よけ対策ですよね。結構重要なポイントだと思います。
何も日よけ対策をしなければ疲労や熱中症の原因になるので。

白良浜の一番海から遠いビーチにヤシの木があって、ここがすごく人気スポットになっています
ヤシの木の下で日よけができますけれども数に限りがあるのでもちろん早いもの順なんです。

このヤシの木が空いていない場合でもパラソルのレンタル料金(1000円)もありますので
ぜひ利用してみてはいかがでしょうか。2人だったら余裕で入れるぐらいの大きさのパラソルを
係りの人が結構深く穴を掘ってくれて設置してくれるので、女性の方も安心してください。

あと営業時間なんですが白良浜の遊泳時間は9時から17時までとなっております!

繁忙期などの混雑が予想される日時には監視員の方が監視されています。

駐車場の混雑は?

白良浜海水浴場の周りにはたくさん駐車場はありますが当たり前のことですが
平日より土日祝、お盆の時期は大変な混雑が予想されます。

駐車場の料金は白良浜から近いところが高くて、離れていくと少しやすくなっていきますし
土日祝・お盆と平日でも料金は変動していきます。だいたい1000円〜2000円前後の間が相場に
なっているようです。

あと繁忙期は海水浴が終わってからの帰り道の混雑・渋滞が結構発生するので
混雑に巻き込まれたくない、早く帰りたい方は結構早めに海から上がって帰るか
などの対策をしてください。

まとめ

今回は白良浜海水浴場2017海の家の料金や営業時間は?駐車場の混雑は?
について書いてみましたがいかがでしたでしょうか?

海水浴をされる際はくれぐれも事故などないように細心の注意を払って
そして楽しく夏を楽しんでいきましょう。

それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。