ひらパー兄さんでおなじみの大阪府枚方市にある枚方パークですが
40を超えるアトラクションは大人から子供まで楽しめます!

夏はプールで秋からはイルミネーション、冬はスケートなど
季節ごとのイベントもありますので一年を通して
楽しむことができます!

さて今回はひらパーのプールの混雑具合や場所取りについて迫ってみました
題して『ひらパープール2017の混雑具合や場所取りの穴場は?レンタル料金も』
では早速本題に入っていきましょう!

ひらパープール2017の混雑具合や場所取りの穴場は?

ひらパーのプールのザブーンについての混雑具合や
場所取りなどについて調べてみました。

入園時間が10時からなので入園時間と同時にプールに向かう
のがいいと思います。

テントやパラソルなどの持ち込みは禁止になっているみたいなので
ひらパーが用意しているパラソルの下の場所取りをしてください!

パラソルの下は日陰でゆっくりと休憩できるので場所取りスポットとして人気です。
繁忙期などはすぐに埋まってしまいます。

このパラソルの下はすぐに埋まってしまうので朝の10時までに
行くことでそれ以降の混雑具合は関係なく場所取りできる確率が上がります!

レジャーシートなどの敷物は持ち込みOKなので、これは忘れずに
持っていっていただいた方がいいと思います。

ひらパー側が用意したパラソルの下が埋まってしまっている場合は
他の休憩スポットを使ってください。

場所取りの穴場としてシエスタという丘の上にあるプールのよこは比較的空いているので
利用してみてください。

シエスタというプールはメインのプールから少し離れた所にありますので
プール自体の混雑具合も緩和されていることが多いです。

他の穴場として、プールの入り口付近の売店の横に階段があるので、そこを登っていただくと
休憩スペースがあります。ここも利用してみてください。日陰になっているので
ゆっくり休めると思います。

プールで遊んでいると体力も消耗するので適度に休憩しながら
楽しくプールを楽しみましょう!

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レンタル料金も

パラソルや浮き輪のレンタル料金を調べたのですが
公式のホームページには記載がなかったので
おそらくパラソルや浮き輪のレンタルはなさそうです。

パラソルやテントの持ち込みは禁止なんですが
浮き輪などの持ち込みは大丈夫なので、使用する方は
持っていってください。ほとんどの方は浮き輪を使いますよね!

あと持って行った方がいいものはやはり日差しが強いので
帽子やサンバイザーですね。ただ油性のサンオイル
日焼け止めクリーム
の使用しての遊泳は禁止なので注意してください。

また、ビーチサイドは土足厳禁なのでビーチサンダルなどは
持って行ってください。

ひらパープール開催期間と入園料金

ひらパープールの開催期間と入園料金を調べてみました
開催期間は2017年7月8日(土)〜9月3日(日)までで
休園日が7月11日(火)ですので気をつけてください。

休園日を知らずに現地までいってしまって
現地についてから休園を知るっていうパターンは
疲れますし、時間がもったいないので。

結構テンション下がってしまうので注意してください!

・入園&プール入場料金 大人¥2300 子供¥1300
・プール入場料金   大人¥900 子供¥500

プールのみ利用の場合も入園料金はかかってくるので
入園料金とプールの入場料金が必要になります。

まとめ

今回はひらパープール2017の混雑具合や場所取りの穴場は?レンタル料金もについて
まとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

混雑具合によって場所取りが非常に難しくなりますので
早めに来園してパラソルがあるいい場所をとってください!

もしその場所が取れなかった時は先ほどご紹介した穴場スポットが
ありますので参考にしてみてください!
日陰などで十分に休憩しましょう!

くれぐれも体調には気をつけてプールを楽しんでください!

最後まで読んでいただいてありがとうございました!