夏のビックイベントの一つの花火大会なんですが、皆様は毎年花火大会には行かれてるのでしょうか?

家族で行くよよし、仕事場の同僚や仲間たちや、友だちみんなでワイワイガヤガヤ。そして恋人同士で行かれたりするんですよね!いろんな形で思い出に残る、そんな夏の風物詩。皆様はどんな花火大会の思い出がありますか?

そして、これからさらに夏のいい思い出をみんなで作っていきましょう!

というわけで今回は、足利花火大会2017の混雑や打ち上げ数,トイレの場所などに迫っていきます!題して「足利花火大会2017の混雑や打ち上げ数は?穴場やトイレの場所も!」それでは早速本題に入っていきましょう。

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足利花火大会2017の打ち上げ数は?

足利花火大会2017の打上げ数なんですが、なんと2万発も上がるんですね!この打上げ数は全国規模で見ても、結構多い方なんではないでしょうか!?

やはり足利花火大会は103回目になるという、歴史がある花火大会なんですの。すごいですよね!ここまで長く、ずっと続いている花火大会は珍しいのではないでしょうか!?行政の関係や予算が足りないなどで、花火大会自体がなくなってしまうこともありますので、この歴史は見事ですよね!

足利花火大会は、行ってみたい花火ランキング関東第10位、行ってよかった花火ランキング関東第6位にランクインしております!関東地区でしたら、花火大会の数もかなり多いとは思いますが、その中での上位にランクインをしていることから、注目の高さがわかります!

ちなみに開催日時は2017年8月5日(土)の19:00~20:45となっておりますのでお間違えのないようにしてください。荒天の場合は、小雨決行の場合は決行しますが、荒天時は2017年8月6日(日)に延期になります。当日の天気がよくなりますように!!

足利花火大会2017の混雑とアクセスは?

打上げ場所です!

足利花火大会2017の混雑とアクセス方法について調べてみました

電車で来られる場合は、JR足利駅南口から徒歩5分または、東武伊勢崎線足利市駅から徒歩10分です

車で来られる方は、東北道佐野藤岡ICから足利桐生方面へ車で約30分、北関東道足利ICから市街地方面へ車で約10分です。ホームページでは約8100台の駐車が無料になっていますが、車で来られる際は、会場付近はかなり混雑しますので、会場から少し離れたエリアに駐車された方が帰りがスムーズです。花火大会は行きも混雑しますが、帰りの方がより混雑しやすいので、気をつけましょう!

電車で来られた方は、帰り用の切符を駅についた時に、購入していた方が帰りがスムーズになるのではないでしょうか!

しかも前年の来場者数は、約49万人ということなので、2017年も混雑が予想されます!それにしても、来場者数の約49万人という人数は驚愕の数字として感じます!それだけ足利花火大会2017が注目されていて、楽しみにしている人が非常に多いということなんですね!

大人気の足利花火大会2017ですが開催が待ち遠しいですね!

 

足利花火大会2017穴場スポットやトイレの場所も!

花火大会の情報で気になるのが、穴場スポットやトイレの場所ですよね!

織姫公園

足利駅から少しだけ離れている穴場スポット。小高い丘から花火が見えます。

アピタ足利店

アピタ足利は屋上から花火を見ることができます。そしてトイレもありますので、お子様連れの方も安心ですね!

ヨークベニマル足利店

こちらも屋上から花火を鑑賞できます!しかもトイレもあります!ナイス!

ヤマダ電機 テックランド足利店


こちらは花火会場から近いので早めに場所の確保が必要です!

あと花火大会当日にトイレを貸し出しているかわからないですが、会場から近いコンビニです!

 

ざっと穴場スポットやトイレについて調べてみましたが、当日の花火の臨場感を思う存分味わいたい方は、花火大会会場に鑑賞スポットを陣取ってください!やはり近いところの方が、花火の迫力をさらに味わうことができますので!

あとは、当日会場に早めに到着しておいて、穴場スポットを探すことも可能なので散歩がてら、食べ歩きをしながら会場の雰囲気を味わうのもいいかもしれません!?そんな感じの、花火鑑賞もいいのではないでしょうか!?

まとめ

今回は「足利花火大会2017の混雑や打ち上げ数は?穴場やトイレの場所も!」について書いてみましたがいかがでしたでしょうか?

103回目という圧倒的な実績を誇る足利花火大会ですが、歴史ももちろん素晴らしいですし、それに伴う人気と来場者数の人数が約49万人と大変たくさんの人たちから、注目をされ続けている花火大会なんですね。

今まで足利花火大会に行ったことがない方でお時間が合う方は、ぜひこの機会に花火大会に行かれてみてはいかがでしょうか!

約2万発の花火の魅力や迫力、そして感動を体全身で存分に楽しんでみてください!

最後まで読んでいただいてありがとうございました!